Archive for 6月, 2017

高校生の頃の憧れの男の子

高校の時に好きだった男の子は、
陸上部の花形スターだった。
ちょっと市川海老蔵に似てた。
でももっとハーフっぽい男の子で、
お勉強もとってもできたのでモテモテだった。

大体かっこいい子には彼女がいたが、
彼は高校3年間、浮いた噂もなく、
そこがまた女子の間でも評判だった。

その彼のチャームポイントと言うか、特徴は坊主頭。
だから市川海老蔵に似てるのか(笑)
端正なマスクに坊主頭はかなり人目を引いた。

なぜ彼が坊主だったのかは、
30年以上たった今も不明だが、
今まで生きてきた中で、
私の周りにいた人の中ではダントツに坊主頭が美しかった。

今頃はどうしてるんだろう。
やっぱり髪はないのか。
それともふさふさなのか。

50歳になってるはずだから、
もしかしたらちょっと禿げかかってたりして(笑)
会ってみたいものだ。
誰か友達で連絡取ってる人いないのかな。

http://www.idss-nts.org

予期せぬアクシデントは

調子っていうのはいつ崩れるものか分からないところがあります。今まで調子が良かったのに突如としてその調子が崩れてしまったことがあるという経験がある人もいるかと思います。そんな調子っていうのはなかなか狙ったところにベストの状態に持っていくっていうのは難しかったりして、それっていうのは恐らくプロスポーツの世界も一緒だと思います。予期せぬアクシデントに巻き込まれて調子を落とすなんていうことはよくあるかと思いますが、マンチェスターユナイテッドでもそういった調子を崩してもおかしくないようなアクシデントが発生したようです。スタジアムではたまにある停電っていうもので、前半の終了間際に照明が落ちてしまったようです。こういったことで調子を落としてしまってもおかしくないのかなって思いますが、マンチェスターユナイテッドは調子を落とすことなく、後半、見事に点を決めて勝利したのだとか。もしかしたら調子を落としたほうが相手のチームだったかもしれませんね。

妹のアトピー

最近お肌が乾燥気味だ。
まあ、季節の変わり目ということもある。
季節の変わり目は、肌が順応しようとして無理をするから、
なんとなくトラブルになる。

鏡を見ながらファンデーションをはたいていると、
ノリがイマイチなのがとてもよくわかる。
肌がブツブツとして、毛穴が盛り上がっている。

娘がファンデーションを塗りながら、
「ニキビが出てきちゃった・・・。」
とムッとしながら手で触っている。
そういえば、季節の変わり目ってニキビも悪化してたっけ。

妹がひどいアトピーだった。
なので、この時期はいつも憂鬱そうにしていた。
とにかくひどい状態で、
手のあちこちが膿んだりしていた。

特にこの時期はクラス替えして2ヶ月くらい。
進級してちょっと落ち着いたかなというところ。
精神的にも辛い時期。
学校の悩みも出てくる頃だったから、
結構塞ぎこんでした。

今聞くと、アトピーをネタに、
いじめられることもあったらしい。
私はアトピーではなかったので、
そんな妹がかわいそうだった。

今はすっかり綺麗になった妹。
でも、この季節になると、
自分の肌もそうだが、妹のことも気にかかる。
http://ミュゼ川口.biz

スーパーの小女子

今日はスーパーに行ったら小女子を見つけたので夜ご飯に
筍と小女子で煮物を作ってみようと思います。
小女子はなかなか売っているスーパーがなくて見つけるのに
苦労しました。
この料理は私の実家でよく作って食べていた料理です。
実家の山に竹の子が出て来ると毎日の様におかずに出てきました。
結婚をした後はなかなかこの料理を作って食べる機会はなくなって
いたのですが、筍を貰ってから作るようになりました。
筍はあくをとるのが難しくて、失敗すると苦味?
みたいなのが残ってしまって…自分ではあくとりは
やったことがありません。
筍は今年は不作みたいなので、筍は買ってきました。
全国的に今年は筍が不作みたいですね。
ちょっと小女子の臭みがあるんですが、それがまた好きな人も
います。家の旦那様はこの料理が好きみたいで、
筍の出てくる時期になると実家に催促します。
筍と小女子をめんつゆと醤油を入れてにつけます。
そういえば、ふきのとうも小女子と煮付けると美味しいですよね。
それ実家でよく出てきた料理です。
これも、結婚してからはあまり作らない料理です。
ふきのとうもあくをぬくのが大変でしたよね?
自分ではしませんが・・・・
日暮里 ミュゼ